"自然と共に生きる" 21世紀の暮らし方

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Editor Topicsショウガ×ハーブで温活スタート

2013.12.18

人の理想の体温は、36.5~37.0℃と言われていますが、現代では35℃代の低体温の女性が増えているとか。

“温活”は身体を温めることで、女性の身体本来がもつ力を呼び覚まし、冷えや生理痛などの症状の改善が見込まれます。
何世紀にもわたり、人々の生活に役立てられてきたショウガは、日本では古くからショウガのおろし汁を入れた温かいくず湯や、蜂蜜を入れたしょうが湯など、寒い冬に身体を温めると重宝されてきました。その弾けるようなスパイシーな香りは、冷え切った心を温めるとも言われ、アロマテラピーでは元気をなくした心に刺激を与え、感覚を敏感にしたい時に使われます。そんなジンジャーと冬の悩みを改善するハーブの組み合わせは、芯から身体を温めると同時に、寒さで滞りがちなめぐりのサポートしてくれる、まさに冬の“温活”に欠かせない最強タッグ。

健康や美容に役立つメディカルハーブを取り扱うenherb(エンハーブ)では、美容と女性力をサポートする「クランベリージンジャー」、冬に負けない力をつけてくれる「レモンジンジャー」、身体の巡りやエイジングケアにいい「ホットスパイスジンジャー」の3種のブレンドハーブティーが冬季限定で展開中。店頭でも通信販売でも手に入るので、一歩踏み込んだ“温活”をこの冬始めてみては?


クランベリージンジャー(2014年2月28日まで)
レモンジンジャー、ホットスパイスジンジャー(ともに2013年12月31日まで)
各1,575円[50g] 
※いずれもなくなり次第終了


エンハーブ
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