"自然と共に生きる" 21世紀の暮らし方

and MACROBI

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アンドマクロビ

昔から私たちとともにある自然のリズムや恵みを、毎日の暮らしの中に楽しく美味しく取り入れる方法のご提案。 昔の人が大切にしてきた生活の知恵や食べ物が持っている力について学びながら、今の私たちの生活をより豊かに変身させる。懐かしいけど新しい小さな発見の毎日が楽しめるそんな工夫です。食事の中に自然のリズムを加えてみる。食べ物と暮らしを結んでみる。 それがand MACROBIの暮らし方です。

〜「わたし」という小さな世界から、「みんな」にHAPPYを拡げていく方法〜 世界一美味しい玄米の炊き方講座

みなさま、こんにちは!
フードレメディストのITOKOです。

今回はnakamIe直伝の
世界一美味しい玄米の炊き方講座について、
お伝えしたいと思います。

玄米を炊くこと。
玄米を食べること。
ハードルが高いと思ってしまいがちですが
nakamIeがお伝えする玄米の炊き方は、
シンプルで、本当に世界一美味しいのです。

世界一美味しく炊くコツは、まず、
どのようにしてお米が育ち、
いつも私たちが食べているお米になるのかを知ることに
ヒントがあります。

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玄米は、種です。
玄米一粒から3本ほどの小さな芽が出て、
1本の芽から300粒のお米がなるといわれます。
つまり、一粒のお米から900粒のお米ができる計算です。

玄米は、その一粒に、
900粒のお米ができる情報が入っているのです。
玄米を食べるということは、その900粒を育むことのできる力強いエネルギーを
取り入れるということになるのです。

お米は、4つの四季を経験し、一年かけて育ちます。

まずは秋。
その年に収穫した玄米の一部を、種としてとっておきます。

冬の寒い期間は、じっと、待つ時。

春になると、苗を作る準備が始まります。
苗床で、芽吹きを待ちます。

そして春の、上に伸びていく上昇のエネルギーと暖かい気温で、芽が出ます。

立夏を過ぎると、いよいよ田植えの時期。
田植えが終わると、さらに気温と上昇のエネルギーが高まり、どんどん伸びていきます。
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晩夏のころに花が咲き、
ここからは成長のペースがゆるやかになり
稲穂もどんどん垂れていきます。
秋分を過ぎ、稲刈りをして
2ヶ月ほど干して、熟成させます。
このとき、お米がどんどん甘さを増していくのです。

そして晩秋、ようやくお米が出来上がります。

この時点で、
いつも当たり前に身近にあるお米が、
たまらなく愛おしく思えてきませんか?

玄米を炊くことも、
お米たちが経験してきた一年を
お鍋の中で再現することで、
玄米が持っている美味しさを
最大限に引き出すのです。

「世界一美味しい玄米を炊こう」

 ー玄米と仲良くなろう。

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今日の玄米は、どんな状態かな?
両方の目と両手の手の感覚で、感じ取ります。

そして、玄米をやさしく洗います。
ボウルの中で水流を起こし、そのなかでお水のにごりがなくなるまで、水を換えて繰り返します。
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ー 冬から春を体感をさせる。

洗った玄米を土鍋にうつし、
お水を入れたらフタはせずに火を入れます。
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すこしづつお水が温かくなり、湯気があがってきます。
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三寒四温を繰り返しながらだんだん温かくなる、冬から春の気候を、玄米に体感させてあげます。同時に少量の塩を入れ、海水のエネルギーを入れます。


ー 夏は、たくさん遊ばせる。

次は強火にし、ぶくぶくとお鍋のなかが湧き上がってきます。
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夏はエネルギーをたくさん発散させる季節。
このお鍋のなかで、思いきり玄米を踊らせることが、
ポイントのひとつです。


ー 秋はじっくり、ゆっくり。

玄米が夏のエネルギーを充分体感したら、
今度は秋です。
秋は冬に向かって、すこしずつ下降のエネルギーになります。
下降し、凝縮する。
この体感をさせるため、フタをして、ごくごく弱火にして、
ゆっくりと炊いていきます。
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ー 1年のサイクルを巡って、また冬に戻る。

弱火にして30分炊いたら、
火をとめて鍋敷きに置き、しばらく蒸らします。
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この待つ時間も、大切な時間。
最後にまた、動かさずにじっと待つ 冬のエネルギーを体感させます。

ー さあ、出来上がりです。

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この「カニ穴」がたくさんできているのが、
美味しく炊けている証拠。
美味しそう!

出来上がった玄米ご飯を早速いただきます。
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ほわりと柔らかいのに、玄米の食感もしっかり感じ、そして甘い。
玄米さんが、美味しく炊きあがって、
わたしたちに応えてくれました。


玄米が体感してきた1年のサイクルを、お鍋という小さな世界で再現すること。
そして
玄米が世界一美味しくなるのに必要な、大切なこと。
これを知り、体感することができれば
自分でも、
世界一美味しい玄米ご飯が炊けてしまうのです。

「食べ物が、あなたをつくる」

食べることは、
生き物にとって必要な行為のひとつです。

実は食べ方にも色々あるのですが
「幸せになるための食べ方」もあるのです。
「幸せ」というのはひとりひとりのストーリー。
「わたし自身」の幸せは
「わたし」しか気付くことができません。

「わたしの幸せ」に気付くには、
「そもそもの自分」へ還ること。

「そもそもの自分」は、自分は何を望んでいるのか、何が幸せなのかを知っています。
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玄米は、その「そもそもの自分」を取り戻すことを助けてくれる、食べ物のひとつです。
どんなに迷っても、
そもそもの自分に戻ってくることができる。
もちろん、一朝一夕で、というわけにはいきませんが
継続することで、変化が見えてくるはずです。

そして続けていくうちに、
その素敵な変化が
いつしか周りにも拡がっていくはずです。

「わたし」の幸せが、
「みんな」に拡がっていくのです。

一粒のお米から900粒のお米がなることから、
一粒万倍といわれるお米。

玄米を、世界一美味しく炊ける方法を知って、
あなた自身の幸せを見つけてみませんか?

みなさまに
幸せがたくさん、拡がりますように。

二十四節気 and Macrobi
by ITOKO

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2月25日(日) @naka mIeサロン 15:00~17:00
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日本の伝統菓子から学ぶこと〜暮らしの中で継続できることを身につける〜

皆さま、こんにちは!
フードレメディーアドバイザーの
EMIKOです。


先日、月一で開催されている
四季を楽しむ和菓子教室に
参加してきました。
今年最初に作った和菓子は
花びら餅です。



花びら餅は、新しく年が明けると
和菓子屋さんでよく見かけますよね。
私も、名前は知っていたものの
食べたことはなく、花びら餅を食べる
風習については
よく知りませんでした。



ここで、花びら餅について
歴史を交えながら
少しご紹介していきますね。


花びら餅は、平安時代に行われていた
「歯固めの儀式」を簡略化したもので
江戸時代にそれを模した食べ物として
広がっていきました。
茶道裏千家の初釜の茶事で食べる
和菓子としても知られています。



「歯固めの儀式」とは
平安時代の宮中のお正月行事として
固いものを食べて歯を丈夫にし
長寿を願う儀式のことです。


その儀式の際には、白の丸餅の上に
赤い菱餅を置き、その上に大根や猪肉
鮎の塩漬けなどを置いて
食べていたそうです。




徐々にその儀式が簡略化され
甘く煮たごぼうと白味噌餡を
紅色の求肥で挟んだ花びら餅を
食べる風習に変わっていきました。


なぜごぼうを挟むのかというと
諸説ありますが、押鮎に見たてて
健康と長寿を願うと言われています。
また、白味噌と紅色の求肥で紅白を表し
お正月のお雑煮に見たてています。




今回の花びら餅では、作った求肥の中に
ごぼうと人参、苺を挟んでみました。

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和菓子クラスでは、毎回1人ずつ
求肥を作ります。
材料や作り方はとてもシンプルですが
いつも出来上がりの感じが違うんですよね。


求肥作りは、とても奥深く
回を重ねる度に
新たな発見や気づきがあります。
参加する度に、まだまだ極めたいなぁ
という気持ちになります。


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とっても素敵に出来上がりました♡


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平安時代からの儀式が
このように花びら餅を食べる風習となり
受け継がれていることを知ると
日本の伝統が長い年月をかけて大切にされ
行事として今も伝わり続けていることが
分かります。



行事を通して
その伝統の歴史を辿ってみると
人々の健康や幸せを願う気持ち
それは昔も今も変わっていないことに
気づきますね。


和菓子が長い年月を経て
形を変えながらも
受け継がれているのには
その歴史の中で、多くの人々の
思いや協力があるからこそ
今もなお引き継がれているのだと思います。



「受け継ぐ」という話から
クラスの中では

「何かを習得していくには、
時間をかけて継続していくことが
とても大切だよね」

という話が出てきました。

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今の時代、短時間で習得できる
資格がたくさんあり、資格があると
すごいとかできる人
みたいな価値観があったりしますよね。



でも、お料理に限らず
何かを習得するということは


何度も何度も回数を重ねて
感覚やコツをつかみながら
自分のものにしていくことであり
そのことを継続していくこと自体に
意味や価値があるのだと感じます。


節目節目の行事を大切にして
平和や健康を願う気持ちを持つように
日々の暮らしの中でも
何か自分の中で自信に繋がり
継承できるものがあると
人々の暮らしは
より豊かになっていくと思います。




みなさんも、日本の四季折々の
伝統行事に触れて
受け継がれてきた志を感じてみませんか?
きっと新たな気づきがあり
自分自身の生活を見つめる
きっかけになると思います。


2月は、カカオを使った
チョコ餅を作りますよ。
みなさんも是非一緒に楽しみましょう


最後までお読み下さり
ありがとうございます。



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次回は、2月14日(水)10時から開催いたします。

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皆さまのお申込み・お越しをスタッフ一同をお待ちしています!

「福は内。鬼も内。」節分の日のHAPPYな過ごし方。

みなさま、こんにちは!

フードレメディストのITOKOです。

今回は、今週迎える「節分」についてお話ししたいと思います。


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節分は、
立春を春の初めとし、その前日2月3日は、大晦日として過ごしていました。

一年の締めくくりであったこの節分の日には、
新しい一年を無事に過ごせるようにと
豆をまいたり、歳の数の豆を食べる、
という習慣は現代も受け継がれています。

恵方巻きも、
いまや全国的にすっかりお馴染みの風習になっていますね。




さて、
節分の日に
なぜ豆をまいたり、食べたりするのでしょう?


中国では、
豆の「ま」を『魔』にあてて自分の弱いココロをさし、豆の「め」を『滅』と書いて豆を食べることで自分の弱いココロを滅亡させて、
2月4日の立春から新しいことをはじめていこう、という習わしだそうです。

豆を歳の数だけ食べるのは
歳の数だけ迷いがででくるからでしょうか。

豆を食べることで、強いココロを育むことを意味しています。


さらに、
巻き寿司を丸ごと食べるのは、
その弱いココロを強い鬼に退治してもらうように
鬼が持っていた、こん棒に巻き寿司を見立てて丸かぶりしたそうです。鬼は悪者ではなく、私たちを助けてくれる存在だったのです。


2月4日の立春から、
今年やろうと思っていることに対して大きく応援のエネルギーが入ります。

2月3日の日には、自分が何をやりたいのか、しっかりと決意をし、その決意を揺るがす思いを手放すようにしておくと良いかもしれません。

そう、
だから、
豆をまくときの掛け声は、
「鬼は内。 福は内。」です。

弱いココロとさよならをして、
2018年の立春を迎えましょう。



そして、
立春からは、三寒四温で7日の間3日寒くて4日暖かくなる、そんな体感を重ねていく季節です。

まだ寒くても、12月とは違いここから暖かくなるエネルギーが動き、蓄える力がだんだん減っていき、上昇し、カラダが柔らかくなる方向へとエネルギーが動きます。

根菜類を食べながらも、小松菜や菜の花などの緑のエネルギーをたくさん取り入れながら過ごしていきましょう。

緑色は、ハートのチャクラを活性化する色で、
感情を解放したり満たしたりするお手伝いをしてくれます。

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2月は
自分をいっぱい、いっぱい愛する。
そんなひと月にするのが相応しい時です。

今日1月31日は、満月。

感情を解放し、満たすのにとても良い日です。

2018年の立春から、
自分が何をやりたいのか
想いをはせながら、
いままでの自分を
たくさん愛してあげてください。

そして、節分を機に
立春以降には持ち越せない、
「弱いココロ」
ありがとう、とお礼をして
古くからの習わしに手伝ってもらい、
解き放ちましょう。


春は、もうすぐそこです。

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今年の恵方は、南南東。

さあ、
節分の日に、豆をまき、恵方巻きを食べ、
新しい春からの時をあなたらしく重ねていきましょう!

どうぞ
素敵な満月の日と
節分
立春をお迎えください。


自然の巡りと共に暮らしてみよう。
二十四節気 and MACROBI

by ITOKO



♡アンドマクロビからお知らせ♡

★恵方巻き by nanadecor KITCHEN

2月3日(土)には恵方巻きを販売いたします。
玄米ごはんを秘伝の合わせ酢で味付けし、人参、青菜、椎茸、高野豆腐、くるみ、あらめ、紅生姜の7種類の具を巻き込みます。

もちろん、ランチ・カフェタイム共に営業しておりますので、お食事も、ぜひお楽しみください。

竹の皮に包んだ恵方巻き 1本 1080円(税込)

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15時以降のcafe timeにも玄米お結びプレートやお弁当などの軽食もご用意しております。

営業時間:水〜日曜日
12:00P.M〜7:00P.M
定休日:月・火曜日
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